2017年06月16日
ランニングに付き合うと言いながら
仕事から帰って次男坊のランニングに付き合う。
付き合うと言いながらコースは自分が決めるので、「よし、今日は野坂山の裏道を走ろう」とスタート。
往路の約5kmずっと坂道。
思った以上にキツイ。
しんどー
めっちゃしんどー
やばい、これ自分のトレラン用のワークアウトになってるなー
次男坊、次からランニング嫌になる辛さやな・・・
それでもめげずにずっと走れてるので、気付いたら標高450mまで到達。
サッカーでスタミナが無いと言って走り出した次男坊だけど、こんだけ走れたら十分ちゃうの?
スタミナっていうより、メンタルでしょ?

道中、昨日改良したバックパックのテストを兼ねたが、グッド
気になる揺れはほぼ無くなった。
これなら使える

付き合うと言いながらコースは自分が決めるので、「よし、今日は野坂山の裏道を走ろう」とスタート。
往路の約5kmずっと坂道。
思った以上にキツイ。
しんどー
めっちゃしんどー
やばい、これ自分のトレラン用のワークアウトになってるなー
次男坊、次からランニング嫌になる辛さやな・・・

それでもめげずにずっと走れてるので、気付いたら標高450mまで到達。
サッカーでスタミナが無いと言って走り出した次男坊だけど、こんだけ走れたら十分ちゃうの?
スタミナっていうより、メンタルでしょ?

道中、昨日改良したバックパックのテストを兼ねたが、グッド

気になる揺れはほぼ無くなった。
これなら使える

タグ :次男坊
2017年06月15日
モンベル クロスランナーパック7改良
モンベルのクロスランナーパック7を買って何度も使用して特に不満なく、不満どころか気に入って使用していたものの、先日の竜ヶ岳で不都合というか、気になる箇所が出て来たので改良する事にした。
自分で道具を改良するって良いよねー

気になる箇所ってのは、これも新規に購入したカメラ PowerShot G7 X Mark II をショルダーハーネス部分に入れると、走ってる時に上下に動いて飛び出しそうになるので、道中気になって仕方なかった。
コンデジにしては大きいので、ファスナーが閉まらず、転んだりしたら間違いなく飛んで行く気がする
カメラを買った時にはショルダーハーネスに入れるのは諦めてて、背中に入れるだけにするつもりだったんだけど、やはりすぐに取り出せる機動性を取らない手はない。
幸いギリギリ、ショルダーハーネスにカメラが入ったしね。
ベルクロをつけるとか、ダブルファスナーにして上からファスナーを閉めるとか色々考えたが、自分が簡単にできる裁縫でとりあえずいく事にした。
この部分にボタンを付けるだけ

こうなる。もちろん自分で付けたよ。
たったこれだけ

カメラを入れてー

ボトルストッパーコードを引っ掛ける。

ちょっと試してみたが、これだけで十分機能してる気がする。
もちろん本来のボトルホルダーとしての機能は全然阻害しない。
これは珍しく成功した気がするー
次に使うのが楽しみ。
後はスマホを簡単に出し入れできる場所が欲しいんだけどな。
自分で道具を改良するって良いよねー

気になる箇所ってのは、これも新規に購入したカメラ PowerShot G7 X Mark II をショルダーハーネス部分に入れると、走ってる時に上下に動いて飛び出しそうになるので、道中気になって仕方なかった。
コンデジにしては大きいので、ファスナーが閉まらず、転んだりしたら間違いなく飛んで行く気がする

カメラを買った時にはショルダーハーネスに入れるのは諦めてて、背中に入れるだけにするつもりだったんだけど、やはりすぐに取り出せる機動性を取らない手はない。
幸いギリギリ、ショルダーハーネスにカメラが入ったしね。
ベルクロをつけるとか、ダブルファスナーにして上からファスナーを閉めるとか色々考えたが、自分が簡単にできる裁縫でとりあえずいく事にした。
この部分にボタンを付けるだけ

こうなる。もちろん自分で付けたよ。
たったこれだけ

カメラを入れてー
ボトルストッパーコードを引っ掛ける。
ちょっと試してみたが、これだけで十分機能してる気がする。
もちろん本来のボトルホルダーとしての機能は全然阻害しない。
これは珍しく成功した気がするー

次に使うのが楽しみ。
後はスマホを簡単に出し入れできる場所が欲しいんだけどな。
2017年06月15日
竜ヶ岳はやわらかい山でしたー
天気も良いので、一度行って見たかった鈴鹿セブンマウンテンのひとつ、竜ヶ岳へ。
平日なので、皆を見送ってから出発。
自宅から2時間弱かかるので、スタートは10時前になってもーた。
車中から見えた藤原岳がきれいに見えて、テンションあげあげー

行きまーす!

すぐ止まるよ
今日は長い距離を歩こう(少しトレラン)と、竜ヶ岳の先にある静ヶ岳と銚子岳にも足を延ばす予定。

最初は杉林を登ります。

これがかなりの急登。
この先は遠足尾根という尾根に繋がってるはずだが、遠足というイメージからかけ離れた急登。
名前を変えて欲しいっす
ヘトヘトになりながら標高600mを超えてくると風景が変わり始める。

ここまでくれば後一踏ん張り。
すぐに視界が開けてくる。
でた、竜ヶ岳!
竜という名の付くような激しい山容ではない。
優しそー

拡大すると中道尾根のルートが見える。

そこからは四日市の街も見えますよ。

おお、あれは四日市ドーム!
あそこまでバス運転して、サッカーの試合したなー
四日市の街で飲んだなー

竜ヶ岳は目前ですが、とりあえず後回しにして、先に静ヶ岳へ向かいます。

なんだこりゃーってくらい美しい。
また後で来ます。

この分岐を進みます。

竜ヶ岳周辺は番号が打ってあってわかりやすい。
武奈ヶ岳周辺もそうして欲しいところ。迷路みたいであれ分かりにくいよ。。。
分岐を少し進んで振り返る竜ヶ岳。

ちょっとイメージ変わるね。
そのまま静ヶ岳の稜線をガシガシ進むと赤い池が。

なんか血の池みたいで気持ち悪いなーなんて思ったのが悪かったか、この池に4回くる羽目になります
そう、ルートミス。。。
まぁそうとは知らず静ヶ岳到着。
出発から1時間40分ほど。人もほとんど居なかったので、このラインは少しラン出来たかな。
頂上には誰も居ないので、前日買ったカメラ(PowerShot G7 X Mark II)とミニ三脚(GorillaPod)を試すため自撮り。

いやーこれ使えるー!
昔からある有名な三脚だけども、これ登山の為にあるような三脚やん!と今更ながら感心する。
稼働部の固くもなく柔らか過ぎない動きに、ミニ雲台の出来の良さ。
そして何より軽い!
装備品の持ち物として、、、持ってく?という思考にならないくらい小さく軽い。
これはポイント高い。
昨日、購入した時も、買うつもりはなかったのに、持った瞬間「これも一緒に買いますわ」って店員さんに言ったくらいの軽さ。

そしてカメラは想像していた通りの出来栄え。
これなら十分使える。何より山ではバリアアングル液晶が力を発揮するね
静ヶ岳を後にし、来た道をガシガシ戻ってると、あれ?
さっきの赤い池、左手に見えるやん!?
ルート外してるなー
と思ってるのに、池の先で合流すれば良いやろ、とそのまま突き進む出来損ないの自分。
何度同じミス繰り返すんだ、自分は。。。
急がば回れ、これ山の鉄則でしょ!!
と、自分が嫌になった
戻ればすぐにミスを取り返せたのに、随分と下ってしまい15分ほどはロス。
まぁワークアウトだと思ってガシガシ戻る!
という事で、赤い血の池はバチが当たったのか、この日トータル4回見ました。。。
銚子岳へ向かう稜線から見上げる銚子岳方面。
この銚子岳への直登、めっちゃ急。しんどいわー

ルートミスもあり、静ヶ岳からは40分ほどで到着。

ここで昼休憩にします!
今日はサンドイッチと野菜ジュース。
この日、結構暑くて水が心もとなかったので、この野菜ジュースの水分がありがたかったー

この銚子岳のピークからは藤原岳と御池岳が見えます。
たぶん藤原岳

たぶん御池岳

ご飯も食べたんでサクッと竜ヶ岳に帰りますが、ここでせっかく三脚あるのでランニングフォームの動画撮影実施。
ついでに写真も撮る。いやー小さな三脚便利。コンデジだからなせる技。

そして確認したフォームは、、、要修正点だらけで情けなかった。。。

まぁそれを今知れただけでも収穫かと。
という事で、竜ヶ岳直下に戻って来た。
あとはこの気持ち良いラインを進むだけ。きもちいー

天国のようなライン
なんなんですか、ここ

竜ヶ岳山頂にはのんびりする方々が。
この景色、この天気ならそうなるよねー
画になるねーと勝手に後ろ姿を撮らせて頂く。良い!


石榑峠方面から今まさに登って来たと思われるハイカーさんも格好ええ!

自分も撮ってもらう。
雲がきれいねー

登って来た遠足尾根方面がサバンナみたいやん

鈴鹿セブンマウンテンが3つ、釈迦ヶ岳が手前に。奥に御在所岳(左)と雨乞岳(右)

下山は石榑峠(いしぐれとうげ)に向かいます。
30分もかからず峠に到着。
ここが竜ヶ岳に行く最短のスタート地点とか。
きょうはこのまま奥(砂山分岐方面)に進みます。

少しの区間ロードへ

そこから砂山展望台の方に向かうか、渓谷に進むか迷った末、渓谷の滝めぐりを選択。
この渓谷、水がきれいなんで、水の残量を気にしながら進んでいたので、ここで水ガブ飲みー
ちょーおいしかったけど、自己責任で

こんな北アルプスのような長い梯子を下るとー
長尾滝

上手に撮れたなー
ミニ三脚とバリアアングル液晶が力を発揮。素晴らしい組み合わせだ
渓谷のルート、なかなか良いです。
こんな狭い道がずっと続いています。

そして到着。
ピンバッジ買って終了。(本当は緑のバッジ欲しかったけど、店空いてなかったー
)

結構歩いたつもりだったけども、20km弱の山行。
しかも景色良すぎて山頂で時間取り過ぎて帰宅時間オーバー。
で、この日は終わったと思いきや、帰宅後、次男坊がランニングに行こうと言い出す。
まさかまさかの、そこからまた10km弱走る羽目に。
しんどいわー

でも、夕日に染る岩籠山がきれいでした。

平日なので、皆を見送ってから出発。
自宅から2時間弱かかるので、スタートは10時前になってもーた。
車中から見えた藤原岳がきれいに見えて、テンションあげあげー
行きまーす!
すぐ止まるよ

今日は長い距離を歩こう(少しトレラン)と、竜ヶ岳の先にある静ヶ岳と銚子岳にも足を延ばす予定。

最初は杉林を登ります。
これがかなりの急登。
この先は遠足尾根という尾根に繋がってるはずだが、遠足というイメージからかけ離れた急登。
名前を変えて欲しいっす

ヘトヘトになりながら標高600mを超えてくると風景が変わり始める。
ここまでくれば後一踏ん張り。
すぐに視界が開けてくる。
でた、竜ヶ岳!
竜という名の付くような激しい山容ではない。
優しそー
拡大すると中道尾根のルートが見える。
そこからは四日市の街も見えますよ。
おお、あれは四日市ドーム!
あそこまでバス運転して、サッカーの試合したなー

四日市の街で飲んだなー

竜ヶ岳は目前ですが、とりあえず後回しにして、先に静ヶ岳へ向かいます。
なんだこりゃーってくらい美しい。
また後で来ます。
この分岐を進みます。
竜ヶ岳周辺は番号が打ってあってわかりやすい。
武奈ヶ岳周辺もそうして欲しいところ。迷路みたいであれ分かりにくいよ。。。
分岐を少し進んで振り返る竜ヶ岳。
ちょっとイメージ変わるね。
そのまま静ヶ岳の稜線をガシガシ進むと赤い池が。
なんか血の池みたいで気持ち悪いなーなんて思ったのが悪かったか、この池に4回くる羽目になります

そう、ルートミス。。。
まぁそうとは知らず静ヶ岳到着。
出発から1時間40分ほど。人もほとんど居なかったので、このラインは少しラン出来たかな。
頂上には誰も居ないので、前日買ったカメラ(PowerShot G7 X Mark II)とミニ三脚(GorillaPod)を試すため自撮り。
いやーこれ使えるー!
昔からある有名な三脚だけども、これ登山の為にあるような三脚やん!と今更ながら感心する。
稼働部の固くもなく柔らか過ぎない動きに、ミニ雲台の出来の良さ。
そして何より軽い!
装備品の持ち物として、、、持ってく?という思考にならないくらい小さく軽い。
これはポイント高い。
昨日、購入した時も、買うつもりはなかったのに、持った瞬間「これも一緒に買いますわ」って店員さんに言ったくらいの軽さ。
そしてカメラは想像していた通りの出来栄え。
これなら十分使える。何より山ではバリアアングル液晶が力を発揮するね

静ヶ岳を後にし、来た道をガシガシ戻ってると、あれ?
さっきの赤い池、左手に見えるやん!?
ルート外してるなー
と思ってるのに、池の先で合流すれば良いやろ、とそのまま突き進む出来損ないの自分。
何度同じミス繰り返すんだ、自分は。。。
急がば回れ、これ山の鉄則でしょ!!


戻ればすぐにミスを取り返せたのに、随分と下ってしまい15分ほどはロス。
まぁワークアウトだと思ってガシガシ戻る!
という事で、赤い血の池はバチが当たったのか、この日トータル4回見ました。。。

銚子岳へ向かう稜線から見上げる銚子岳方面。
この銚子岳への直登、めっちゃ急。しんどいわー
ルートミスもあり、静ヶ岳からは40分ほどで到着。
ここで昼休憩にします!
今日はサンドイッチと野菜ジュース。
この日、結構暑くて水が心もとなかったので、この野菜ジュースの水分がありがたかったー
この銚子岳のピークからは藤原岳と御池岳が見えます。
たぶん藤原岳
たぶん御池岳
ご飯も食べたんでサクッと竜ヶ岳に帰りますが、ここでせっかく三脚あるのでランニングフォームの動画撮影実施。
ついでに写真も撮る。いやー小さな三脚便利。コンデジだからなせる技。
そして確認したフォームは、、、要修正点だらけで情けなかった。。。

まぁそれを今知れただけでも収穫かと。
という事で、竜ヶ岳直下に戻って来た。
あとはこの気持ち良いラインを進むだけ。きもちいー
天国のようなライン

なんなんですか、ここ

竜ヶ岳山頂にはのんびりする方々が。
この景色、この天気ならそうなるよねー
画になるねーと勝手に後ろ姿を撮らせて頂く。良い!
石榑峠方面から今まさに登って来たと思われるハイカーさんも格好ええ!
自分も撮ってもらう。
雲がきれいねー
登って来た遠足尾根方面がサバンナみたいやん
鈴鹿セブンマウンテンが3つ、釈迦ヶ岳が手前に。奥に御在所岳(左)と雨乞岳(右)
下山は石榑峠(いしぐれとうげ)に向かいます。
30分もかからず峠に到着。
ここが竜ヶ岳に行く最短のスタート地点とか。
きょうはこのまま奥(砂山分岐方面)に進みます。
少しの区間ロードへ
そこから砂山展望台の方に向かうか、渓谷に進むか迷った末、渓谷の滝めぐりを選択。
この渓谷、水がきれいなんで、水の残量を気にしながら進んでいたので、ここで水ガブ飲みー
ちょーおいしかったけど、自己責任で

こんな北アルプスのような長い梯子を下るとー
長尾滝
上手に撮れたなー
ミニ三脚とバリアアングル液晶が力を発揮。素晴らしい組み合わせだ

渓谷のルート、なかなか良いです。
こんな狭い道がずっと続いています。
そして到着。
ピンバッジ買って終了。(本当は緑のバッジ欲しかったけど、店空いてなかったー

結構歩いたつもりだったけども、20km弱の山行。
しかも景色良すぎて山頂で時間取り過ぎて帰宅時間オーバー。
で、この日は終わったと思いきや、帰宅後、次男坊がランニングに行こうと言い出す。
まさかまさかの、そこからまた10km弱走る羽目に。
しんどいわー

でも、夕日に染る岩籠山がきれいでした。
2017年06月13日
山用コンデジ買ってもーた
ついにコンデジを買ってしまった。
山と言ってもトレラン用のコンデジ。
これまでミラーレスやコンデジやと、散々迷った挙句、買わずにズルズルここまで来てしまったが、必要性という面が結局はネックになってただけのこと。
今、本当に必要なんですか?と。
今回は必要性に迫られて買った部分が大きい。
トレランするのにさすがに一眼レフは持って行けん。
スマホ?
いや、iPhoneはよく写るよ。
でも、やっぱりバチッ!っとくるもんがないしね、気持ちも全然乗らない。
行ったという記録を残してるだけの感覚。
山で写真が撮れないストレスったらない。
好きな場所行ってるのに、そこで好きな写真を撮れないのはすごいストレス。
そんな訳で、いつもはネットで済ませる買い物も、さすがにこれは手で持ってみないと買えない!って事で、家電量販店に3度も通って、いくみんと少し相談して買ってしまった。
結局コンデジだ。
走るのにミラーレスはまだ大きすぎる。
コンデジでも、色々な面をスポイルして安くて軽くて望遠の効く機体にするか、機能と性能に優れるがやや重い機体にするか、迷いに迷う。
まぁ結局は安い方に行ったって満足出来ないだろうという事で、重さは飲んで PowerShot G7 X Mark II にした。

重さや写りについて、実はかなり不安がある。
コンデジなんて最近トンと使ってなかったから。
これでスマホと同類だったら、、、泣く。
とりあえず明日、山に行くつもりなので、そこで満足出来なかったら、、、すぐに売ろう。
綺麗に写りますように。。。
山と言ってもトレラン用のコンデジ。
これまでミラーレスやコンデジやと、散々迷った挙句、買わずにズルズルここまで来てしまったが、必要性という面が結局はネックになってただけのこと。
今、本当に必要なんですか?と。
今回は必要性に迫られて買った部分が大きい。
トレランするのにさすがに一眼レフは持って行けん。
スマホ?
いや、iPhoneはよく写るよ。
でも、やっぱりバチッ!っとくるもんがないしね、気持ちも全然乗らない。
行ったという記録を残してるだけの感覚。
山で写真が撮れないストレスったらない。
好きな場所行ってるのに、そこで好きな写真を撮れないのはすごいストレス。
そんな訳で、いつもはネットで済ませる買い物も、さすがにこれは手で持ってみないと買えない!って事で、家電量販店に3度も通って、いくみんと少し相談して買ってしまった。
結局コンデジだ。
走るのにミラーレスはまだ大きすぎる。
コンデジでも、色々な面をスポイルして安くて軽くて望遠の効く機体にするか、機能と性能に優れるがやや重い機体にするか、迷いに迷う。
まぁ結局は安い方に行ったって満足出来ないだろうという事で、重さは飲んで PowerShot G7 X Mark II にした。
重さや写りについて、実はかなり不安がある。
コンデジなんて最近トンと使ってなかったから。
これでスマホと同類だったら、、、泣く。
とりあえず明日、山に行くつもりなので、そこで満足出来なかったら、、、すぐに売ろう。
綺麗に写りますように。。。

2017年06月12日
薪ハンター ふたたび
家に帰って来る途中でチェーンソーの音。
あー、なんか木を切ってるなー
と思いながら帰宅すると、いくみんも時ほぼ同じく帰宅。
帰宅するなり「木、切ってるよー」と薪ハンターの血が騒ぐらしい(≧∀≦)
速攻で突撃し、見事獲物収穫。
早業いくみん。
感心する。
タモの木らしい。
まぁ我が家は樹種に拘りはなし。

動かせーと薪ハンターが要求して来るので、今期初めての薪割り機稼働。

油が滲み漏れるんだけど、増し締めできない部位。
どうしたらいいねん。。。
あー、なんか木を切ってるなー
と思いながら帰宅すると、いくみんも時ほぼ同じく帰宅。
帰宅するなり「木、切ってるよー」と薪ハンターの血が騒ぐらしい(≧∀≦)
速攻で突撃し、見事獲物収穫。
早業いくみん。
感心する。
タモの木らしい。
まぁ我が家は樹種に拘りはなし。

動かせーと薪ハンターが要求して来るので、今期初めての薪割り機稼働。

油が滲み漏れるんだけど、増し締めできない部位。
どうしたらいいねん。。。
2017年06月11日
久々の岩篭山をトレランで
夜勤前の本日のワークアウトは久々に岩篭山にレッツゴー
先日の野坂山でトレランであれば1時間半もあれば行って帰ってこれる事に気付いてしまったので、いつものロード12〜13km走るのと時間変わらんやん?と夜勤入りでも山に登る事に。
でも休日で、人気の野坂山は迷惑になりそうなので人気薄の岩篭山の山集落コースから。

山集落コースの駐車場には登山者の車が一台だけ。
やっぱりこのコースは人気なし?
行きまーす

と勢いよくスタートして、すぐ止まり歩くのはいつものことで
登山口

祠の近くに

すぐに獣侵入防止柵

開けたら閉めましょう。
すこし進めば砂防ダム2つ出て来ますが、越えて行きます。

しばらくは樹林帯

こんな感じの登山道がしばらく?
かなりずっと続く
標高500m程まで行くとちょっとした広場に。
休むならここで。
あとはなかなか休む場所ないかな、このコース。

ここでスタートから約30分ほど。殆ど走れてない。。。
結構な坂道。
このコース北側に位置するので、暗い。
その辺が人気ない所以かもしれないが、夏の暑い時には良いかも。

標高も700m近くなればようやく視界が開けてくる

720m程にある夕暮山という小ピークを過ぎると敦賀の街からよく見える反射板が。

その奥に岩篭山。
反射板近くでは敦賀の街が見える。
この日は曇りのはずだったものの、意外と視界良好!

一旦少し下ると

市橋ルートと合流。
このまま岩篭山方面を目指してGoGo!
夕暮山を過ぎなだらかになったところで、ようやくトレラン開始?

気付けば岩篭山のピークはスルーしてインディアン平原に出てしまった。。。
写真の真ん中の山は横山岳。我が家から見える最高峰
いつか行かねばならぬ山。
でも岩篭山のメインはこの平原でしょー
敦賀の街の眺望バッチリ

滋賀県方面には伊吹山もしっかり

真ん中の山が伊吹山なんだけど、スマホでは限界だなぁ。。。
出来がいいコンデジの購入が急務
なんか良いのないかなー
インディアン平原で駄口ルートと合流します。
市橋コースも駄口ルートもいつか行ってみたいなー

インディアン平原まで登山口からちょうど1時間ほどで到着。
野坂山(いこいの森ルートピストン)より全然長いルートなんだな。
インディアン平原でお逢いしたトレランのご夫婦は市橋ルートで1時間15分程ということで、あまり距離は変わらなさそうな感じ?
にしてもみんな速いねー
帰り道で野坂山!
ここから見るとどっしりしてるねー

帰り道はそれなりにランして帰って来たけど、山集落コース、かなりテクニカルな道でトレラン向きじゃないかも。
勢い出しすぎると滑り落ちそう。
(まぁ落ちてもそれほど大した事にはならないだろうけど、痛いよきっと)
そしてまたルートミス。
調子こいて進んでたら、あら?こんな石踏んで来た?と思って立ち止まったらー
案の定、間違えてて逆走ダッシュー
今回転ばなかったけど、これが反省。
もっと早く気付いて止まるべきだったな。
結局下山には45分ほど掛かったのかな。
やっぱり手こずってるな、下山。
でもとにかくダウンヒルの気持ち良さは最高
今度は違うルート行こー

先日の野坂山でトレランであれば1時間半もあれば行って帰ってこれる事に気付いてしまったので、いつものロード12〜13km走るのと時間変わらんやん?と夜勤入りでも山に登る事に。
でも休日で、人気の野坂山は迷惑になりそうなので人気薄の岩篭山の山集落コースから。

山集落コースの駐車場には登山者の車が一台だけ。
やっぱりこのコースは人気なし?
行きまーす
と勢いよくスタートして、すぐ止まり歩くのはいつものことで

登山口
祠の近くに
すぐに獣侵入防止柵
開けたら閉めましょう。
すこし進めば砂防ダム2つ出て来ますが、越えて行きます。
しばらくは樹林帯
こんな感じの登山道がしばらく?
かなりずっと続く

標高500m程まで行くとちょっとした広場に。
休むならここで。
あとはなかなか休む場所ないかな、このコース。
ここでスタートから約30分ほど。殆ど走れてない。。。

結構な坂道。
このコース北側に位置するので、暗い。
その辺が人気ない所以かもしれないが、夏の暑い時には良いかも。
標高も700m近くなればようやく視界が開けてくる
720m程にある夕暮山という小ピークを過ぎると敦賀の街からよく見える反射板が。
その奥に岩篭山。
反射板近くでは敦賀の街が見える。
この日は曇りのはずだったものの、意外と視界良好!
一旦少し下ると
市橋ルートと合流。
このまま岩篭山方面を目指してGoGo!
夕暮山を過ぎなだらかになったところで、ようやくトレラン開始?

気付けば岩篭山のピークはスルーしてインディアン平原に出てしまった。。。

写真の真ん中の山は横山岳。我が家から見える最高峰

いつか行かねばならぬ山。
でも岩篭山のメインはこの平原でしょー

敦賀の街の眺望バッチリ
滋賀県方面には伊吹山もしっかり
真ん中の山が伊吹山なんだけど、スマホでは限界だなぁ。。。
出来がいいコンデジの購入が急務

なんか良いのないかなー
インディアン平原で駄口ルートと合流します。
市橋コースも駄口ルートもいつか行ってみたいなー
インディアン平原まで登山口からちょうど1時間ほどで到着。
野坂山(いこいの森ルートピストン)より全然長いルートなんだな。
インディアン平原でお逢いしたトレランのご夫婦は市橋ルートで1時間15分程ということで、あまり距離は変わらなさそうな感じ?
にしてもみんな速いねー

帰り道で野坂山!
ここから見るとどっしりしてるねー
帰り道はそれなりにランして帰って来たけど、山集落コース、かなりテクニカルな道でトレラン向きじゃないかも。
勢い出しすぎると滑り落ちそう。
(まぁ落ちてもそれほど大した事にはならないだろうけど、痛いよきっと)
そしてまたルートミス。
調子こいて進んでたら、あら?こんな石踏んで来た?と思って立ち止まったらー
案の定、間違えてて逆走ダッシュー

今回転ばなかったけど、これが反省。
もっと早く気付いて止まるべきだったな。
結局下山には45分ほど掛かったのかな。
やっぱり手こずってるな、下山。
でもとにかくダウンヒルの気持ち良さは最高

今度は違うルート行こー
2017年06月10日
薪ハンター
前日、いくみんから「薪落ちてたし見に行こ」と連絡が入る。
近くの神社の木を伐採してるようで。
すでに近所の知り合いに声掛けして根回しまでしてもらったらしい。
見つけたらすぐに声掛けは薪ハンターの必要スキル。
やるな、薪ハンターいくみん。
これ、いつも思うんだけど、野郎が声掛けるより子供連れた女子が声掛けた方が圧倒的にうまく話が進むと思う。
警戒されるんだなー
とりあえず軽トラに2杯分、ケヤキメインで頂いて来た。
ありがたやーありがたやー

すでに捨てられた木も、地区の区長さんまで話を通してくれているらしく、今後取り行けそうな気配。
自分の役割は、切って、割って、運んで、ですので頑張ります

近くの神社の木を伐採してるようで。
すでに近所の知り合いに声掛けして根回しまでしてもらったらしい。
見つけたらすぐに声掛けは薪ハンターの必要スキル。
やるな、薪ハンターいくみん。
これ、いつも思うんだけど、野郎が声掛けるより子供連れた女子が声掛けた方が圧倒的にうまく話が進むと思う。
警戒されるんだなー

とりあえず軽トラに2杯分、ケヤキメインで頂いて来た。
ありがたやーありがたやー
すでに捨てられた木も、地区の区長さんまで話を通してくれているらしく、今後取り行けそうな気配。
自分の役割は、切って、割って、運んで、ですので頑張ります

2017年06月08日
モンベル クロスランナーパック7
トレラン始めるのに揃えた装備。
バックパック。
モンベルのポイントが余っていたので、問答無用にモンベル商品を選択。
本当はソロモンのバックパックにしたかったけど、贅沢言っちゃいけないね。
モンベル クロスランナーパック7


7Lモデルにしたのは、トレランの事を色々教えてくれる先輩が7L程のものが使いやすいよ、と教えてくれたアドバイスそのままに。
でもやっぱりそうだね。
アドバイスは聞くべきだ。
数回使ってみたけど、7Lで必要十分な容量。
これは良いね。使えるね。
トレランじゃなくてもランニングでも使えるし。
ちょっと気に入ってしまった。
胸に500mlのペットボトルも余裕で入るし、スマホも入れられるし、取り出しも容易。
必要ならバックパックの下部にペットボトルは更に2本入れることも可能。
7Lでもかなり長距離まで対応できると思う。
バックパックと言うよりベストという感じ。
しっかり密着させれば走っていてもズレたりしない。
他に気に入ったのは水洗いできる事で、走って帰って来たら水に浸けてジャブジャブー

そのまま乾かして終了。

数分で後片付けが完了。これは良い。
山用のザックならこんな訳にはいかない。
これは普通の登山でも使ってしまうかもしれない
バックパック。
モンベルのポイントが余っていたので、問答無用にモンベル商品を選択。
本当はソロモンのバックパックにしたかったけど、贅沢言っちゃいけないね。
モンベル クロスランナーパック7
7Lモデルにしたのは、トレランの事を色々教えてくれる先輩が7L程のものが使いやすいよ、と教えてくれたアドバイスそのままに。
でもやっぱりそうだね。
アドバイスは聞くべきだ。
数回使ってみたけど、7Lで必要十分な容量。
これは良いね。使えるね。
トレランじゃなくてもランニングでも使えるし。
ちょっと気に入ってしまった。
胸に500mlのペットボトルも余裕で入るし、スマホも入れられるし、取り出しも容易。
必要ならバックパックの下部にペットボトルは更に2本入れることも可能。
7Lでもかなり長距離まで対応できると思う。
バックパックと言うよりベストという感じ。
しっかり密着させれば走っていてもズレたりしない。
他に気に入ったのは水洗いできる事で、走って帰って来たら水に浸けてジャブジャブー
そのまま乾かして終了。
数分で後片付けが完了。これは良い。
山用のザックならこんな訳にはいかない。
これは普通の登山でも使ってしまうかもしれない

タグ :クロスランナーパックトレラン
2017年06月07日
久々に野坂山の山集落登山口まで
個人的に休みの最終日。
遊び倒した休日だった気がするが、今日は天気も悪い。
うーん、暇。
ということでランニングすることに。
なんか最近身体動かしてばっかりな気がする。
でも家でゴロゴロするより全然いいよ。
野坂山と岩籠山の山集落からの登山口に行って来た。
野坂山の山集落登山口は、熊よけの鉄柵を開けて森の中を進み、天気も悪く薄暗くてちょっと不気味。

熊よけ鈴もないので、口笛吹いたり手を叩きながら登山口まで
そもそも、オブジェのようなこの廃車が怖い。。。

久々に来る登山口。かなり不気味なカカシが無くなっていた。残念といえば残念

ランニング途中に撮った野坂山。
今日は雨雲の中ですわ。

ランニング、12kmほど走って来たが、明らかに走り出した時に比べて体が楽。
人間の進化ってすごい。
今後もダラダラ続けてみる
遊び倒した休日だった気がするが、今日は天気も悪い。
うーん、暇。
ということでランニングすることに。
なんか最近身体動かしてばっかりな気がする。
でも家でゴロゴロするより全然いいよ。
野坂山と岩籠山の山集落からの登山口に行って来た。
野坂山の山集落登山口は、熊よけの鉄柵を開けて森の中を進み、天気も悪く薄暗くてちょっと不気味。
熊よけ鈴もないので、口笛吹いたり手を叩きながら登山口まで

そもそも、オブジェのようなこの廃車が怖い。。。
久々に来る登山口。かなり不気味なカカシが無くなっていた。残念といえば残念

ランニング途中に撮った野坂山。
今日は雨雲の中ですわ。
ランニング、12kmほど走って来たが、明らかに走り出した時に比べて体が楽。
人間の進化ってすごい。
今後もダラダラ続けてみる

2017年06月06日
初めてのトレラン
今日からトレラン始めましたー
昨日、武奈ヶ岳のスピードハイクに行ったばかりだが、明日は天気が崩れそうなので本日のワークアウトは初めてのトレランに挑戦。
さすがに昨日の今日なのでちょっとしんどかったなー
これまでトレランには抵抗があったけど、今回初めて経験してみて思うことが多かったな。
それらについては後日思うところ書く事にする。
場所は、初めてのトレランはやっぱり自分のホームグラウンドである野坂山でしょー。
トレーニングで登る野坂山では、いこいの森登山口からは1時間45分ほどで往復するが、どんくらいのタイムで往復できるんだろうか?
自分の事だけど興味津々。
ただ他の登山者の方に迷惑にならないようにしないとね、とスタート。
で、走り出して5分も経たないうちにラン終〜了〜
めっちゃしんどい
そもそも野坂山はスタート直後の登りが一番しんどい。
そこを走り出したら、そりゃ死ぬ。
結局、いつものトレーニングと変わらないスピードハイクでニノ岳くらいまで進む。
平坦な道しかラン出来ないへっぽこトレイルランナー。
ま、初心者なのでー
野坂山頂上には47分ほどで到着だったかな。
少し写真撮って、そのまま下山。

敦賀の街。少し霞んでる。

昨日歩いた武奈ヶ岳方面。

下山はさすがにラン出来る。
でも自分がコントロール出来るスピードにするのが難しい。
でもそれが面白い。
大体で足を出し続ければいいロードとはちょっと違う。
自分には合ってる気がする。
と言うか、そもそもいつも自分がやってる登山とあまり変わらないなーって感じ。
いつもやってる登山から『走らない』という自分の中での制限が解除された開放感あり。
うーん、いつも自分で制限してたんだなーと。
今日は総じて、走れるタイミングでは走り、歩くタイミングでは歩く、という当たり前な山行。
なんだか今までのモヤモヤがスッキリした気がする。
まぁこの辺の思いは後日。
登山者の近くでは走らない。
だからタイミングが合えば写真も撮れるね。

で、気持ちよく降りてたら石に躓いて転んだ。
それなりにスピード出てるんでダメージがでかい。
着てたアンダーアーマーが破れた・・・
体のダメージより、そっちのダメージの方がでかい・・・
でも山は雨が降るもの、トレランは転ぶもの、そんな気がする〜
車と一緒。スピードは自分がコントロール出来る範囲で!
結局1時間10分ちょいで下山。
初めてのトレラン、いいね。

転んだ時に怪我した。。。

でもこれは治るが、アンダーアーマーは直らないね・・・
トレラン用に揃えた装備も、後日紹介。
とにかくシューズは信頼出来るものを使わないと!と強く思った初日でしたわ。

行きたいコース、とりあえず2つほど頭に浮かんでるので、今度行ってみよー


昨日、武奈ヶ岳のスピードハイクに行ったばかりだが、明日は天気が崩れそうなので本日のワークアウトは初めてのトレランに挑戦。
さすがに昨日の今日なのでちょっとしんどかったなー

これまでトレランには抵抗があったけど、今回初めて経験してみて思うことが多かったな。
それらについては後日思うところ書く事にする。
場所は、初めてのトレランはやっぱり自分のホームグラウンドである野坂山でしょー。
トレーニングで登る野坂山では、いこいの森登山口からは1時間45分ほどで往復するが、どんくらいのタイムで往復できるんだろうか?
自分の事だけど興味津々。
ただ他の登山者の方に迷惑にならないようにしないとね、とスタート。
で、走り出して5分も経たないうちにラン終〜了〜

めっちゃしんどい
そもそも野坂山はスタート直後の登りが一番しんどい。
そこを走り出したら、そりゃ死ぬ。
結局、いつものトレーニングと変わらないスピードハイクでニノ岳くらいまで進む。
平坦な道しかラン出来ないへっぽこトレイルランナー。
ま、初心者なのでー

野坂山頂上には47分ほどで到着だったかな。
少し写真撮って、そのまま下山。
敦賀の街。少し霞んでる。
昨日歩いた武奈ヶ岳方面。
下山はさすがにラン出来る。
でも自分がコントロール出来るスピードにするのが難しい。
でもそれが面白い。
大体で足を出し続ければいいロードとはちょっと違う。
自分には合ってる気がする。
と言うか、そもそもいつも自分がやってる登山とあまり変わらないなーって感じ。
いつもやってる登山から『走らない』という自分の中での制限が解除された開放感あり。
うーん、いつも自分で制限してたんだなーと。
今日は総じて、走れるタイミングでは走り、歩くタイミングでは歩く、という当たり前な山行。
なんだか今までのモヤモヤがスッキリした気がする。
まぁこの辺の思いは後日。
登山者の近くでは走らない。
だからタイミングが合えば写真も撮れるね。
で、気持ちよく降りてたら石に躓いて転んだ。
それなりにスピード出てるんでダメージがでかい。
着てたアンダーアーマーが破れた・・・
体のダメージより、そっちのダメージの方がでかい・・・

でも山は雨が降るもの、トレランは転ぶもの、そんな気がする〜

車と一緒。スピードは自分がコントロール出来る範囲で!

結局1時間10分ちょいで下山。
初めてのトレラン、いいね。
転んだ時に怪我した。。。
でもこれは治るが、アンダーアーマーは直らないね・・・
トレラン用に揃えた装備も、後日紹介。
とにかくシューズは信頼出来るものを使わないと!と強く思った初日でしたわ。
行きたいコース、とりあえず2つほど頭に浮かんでるので、今度行ってみよー
