2016年11月10日
小さい柿が この木なんの木
ここ数日、裏の敷地境界を整理。
我が家の敷地境界付近には家がないので、木々が伸び放題。
見栄えも兼ねて、ある程度勝手に切らせてもらう。
細いが、ずいぶん背が伸びた木を伐採。
切った後に実がなってるのに気付いた。

小さな柿みたい。
ヘタの部分なんかまさに柿。

手にしていた鉈で切って匂いを嗅ぐと柿。

舐めてみると柿!
かじってみると柿!
甘い!
で、その後に凄まじい渋味
まさに柿だ。渋柿だ。
なんの木だったんだろうな。
我が家の敷地境界付近には家がないので、木々が伸び放題。
見栄えも兼ねて、ある程度勝手に切らせてもらう。
細いが、ずいぶん背が伸びた木を伐採。
切った後に実がなってるのに気付いた。

小さな柿みたい。
ヘタの部分なんかまさに柿。

手にしていた鉈で切って匂いを嗅ぐと柿。

舐めてみると柿!
かじってみると柿!
甘い!

で、その後に凄まじい渋味

まさに柿だ。渋柿だ。
なんの木だったんだろうな。
Posted by たかぼー at 12:39│Comments(0)
│薪ストーブ