2010年03月08日
ヨツールの薪ストーブ
昨日、遊びに行ったお宅の薪ストーブ。
ヨツール(ノルウェー)のF250。

うちのダッチウエストFA225はアメリカ製なので、燃焼方式が全然違います。
このタイプのストーブは「オーロラの炎」が発生します。(苦笑)
体感して全く違うのはその熱さ。
暖かいを通り越して熱い。。。
すぐそこで焚き火をしているような熱さ。
薪は30cmクラスが2本ほどしか入っていないのだけど、物凄い熱量を発生。
うちのストーブは40cmクラスの薪を5~6本入れて暖かい、って感じ。
何がこれほど違うのか?
不思議だ。
薪の質云々の問題じゃなく、別次元の熱さをこのストーブからは感じる。
だからうちのFA225に満足していないという事じゃなく、何か効率を悪くしてるんでは?と心配になってくるという話。
こんなもんなんだろうかな・・・。
ヨツール(ノルウェー)のF250。

うちのダッチウエストFA225はアメリカ製なので、燃焼方式が全然違います。
このタイプのストーブは「オーロラの炎」が発生します。(苦笑)
体感して全く違うのはその熱さ。
暖かいを通り越して熱い。。。
すぐそこで焚き火をしているような熱さ。
薪は30cmクラスが2本ほどしか入っていないのだけど、物凄い熱量を発生。
うちのストーブは40cmクラスの薪を5~6本入れて暖かい、って感じ。
何がこれほど違うのか?
不思議だ。
薪の質云々の問題じゃなく、別次元の熱さをこのストーブからは感じる。
だからうちのFA225に満足していないという事じゃなく、何か効率を悪くしてるんでは?と心配になってくるという話。
こんなもんなんだろうかな・・・。
Posted by たかぼー at 10:24│Comments(0)
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