2014年08月13日
北鎌尾根 単独 暴風雨 1日目
暴風雨の中、北鎌尾根を単独。
気を抜けば死ねる場所だらけの北鎌尾根。
そして暴風雨でアクシデントが重なり危険な山行となりました。
北鎌尾根へのルート
■8月10日(日)
台風11号が通り過ぎた18時に自宅を出発し、アカンダナ駐車場に向かう。
でも岐阜県に入り豪雨にさらされる。あれなんかおかしいなぁ。
目的地は北アルプス、北鎌尾根からの槍ヶ岳。
一般登山道ではないバリエーションルート。
22時過ぎにアカンダナ駐車場付近に到着するが、03時にしか駐車場は開かず、平湯温泉の駐車場で仮眠。
半袖半ズボンで寝たら寒くて何度も起きるが、着込む気力なし。
何より軽トラのボディーを打つ雨音がやる気をそぐ。
■8月11日(月)
台風一過はどこへやら。
アカンダナ駐車場に04時に入場し、始発の04:50の上高地行バスを待っている時点で諦めてレインウェアを着込む。
雨は降り続く。
05:30 上高地出発
今回の山行の目的は北鎌尾根からの槍登頂。
槍ヶ岳が目的ではなく、あくまで目的は北鎌尾根。
しかも1泊2日の強行軍なので初日はとにかく距離を伸ばしたい。

08:40 槍沢ロッヂ
雨は降り続くどころか、ますます強雨に。
休憩もそこそこに先を急ぐ。
他の登山者も「台風一過だと思ったのになぁー」と話してる。
09:30 槍沢大曲
槍ヶ岳が目的ならこのまま真っ直ぐに殺生ヒュッテに向かうが、今回は大曲から水俣乗越を目指す。

10:30 水俣乗越
標高2500mほど。上高地から1000mほど高度を上げる。
ここまでが一般登山道。
ここからは登山道ではないバリエーションの世界。
全ては自己責任。

水俣乗越から登山道を外れ、北に進路をとり下る。
下り道はザレザレで、撤退の時にここを登り返すはキツイな・・・と思いながら下る。
途中には遭難者の物なのか、ずいぶん以前と思われる登山靴が片足だけ落ちてたり、ちょっと気味が悪い。
そんなところに雨が降る中、足を踏み入れていく自分も自分。
今回の山行は自分なりの挑戦。
途中雪渓も下り、標高をどんどん下げて1800m地点まで。
大きなアクシデントが1つ。
雨のせいか天候のせいかiPhoneのGPSが調子悪く感度が全然上がらない。(結局、我がiPhoneこの山行で息絶える・・・)
なにせ単独行が主の自分は、このGPSに助けてもらってる部分が多く、これがないと大幅な戦力ダウン。
バリエーションのルートに入っているので自分がどこを歩いてるのか、GPSが無いと方角と地図だけで判断しないといけなくなる。
なにせ登山道を歩いてるわけじゃないのだから。
上高地からずっと調子の悪かったiPhone GPSを頼むぞ!と祈るような気持ちで何度も見たが、回復する兆しなし。
それどころか表示される現在地がフラフラと彷徨っており、不安をさらにあおる。
もうこのGPSには頼れない。
こんな事もあろうかと事前に情報収集し、プリントアウトしていた紙を取り出す。
悲惨。
インクが汗と雨でにじんで何が何だかさっぱり分からない・・・

ぴーんち!
いや、冗談じゃなくピンチ。
大体、ここまで雨になるなんて思ってなかったもんなぁ…
もうこれで頼れるのは山岳地図だけ。
あとは自分の記憶にある知識。
12:00 北鎌沢出会
高度を1800mほどまで下げた場所に、今下ってきた主流の天上沢と北鎌沢が出会う北鎌沢出会がある。
といっても通常の登山道のような標識はないので、たぶんここがそうだな、と思うだけ。
予定してるルートはここから北鎌沢に進路を変更する。
山岳地図の等高線と、霧雨でかすんではいるが時折見える地形から判断した。
何せバリエーションのルートで、平日で、さらに天気が悪い条件なので、ひとっこひとり遭わない。
いれば聞けるのに、誰もいない。
台風の雨で増水してると思われる沢の轟音が聞こえるだけ。
とにかく不安。
ここで良いのか?
本当にここなのか?
大丈夫か自分!!
通常ならここの北鎌沢出会で幕営するんじゃなかろうか。
テント泊の装備を担いで上高地から歩いてきて12時。
ここが北鎌沢出会かどうかも怪しく、ここから先に進めば標高はまた2500mほどまで上げないといけない。
当然歩いたこともない北鎌沢。道迷いがひじょうに多いと言われている北鎌沢。
もう勝負勝負!
自分を信じろ!
北鎌沢出会を後にし、西に進路を変更、北鎌沢を遡上する。
1500mから2500mまで高度あげてから1800mまで下り、また更に2500mまで登り返すのはキツイ。
しかも事前情報では北鎌沢は右俣と左俣に分かれてるので、主流の左俣ではない右俣に進路を変更し、遡上していくとあった。
涸れている右に右に・・・

って・・・台風の影響か涸れてるどころかジャンジャン水が流れ落ち、どこが支流なのか本流なのか全然分からない。
明らかに自分が集めた事前情報とは違う水量。頭の上からも沢水が降ってきて、完全に沢登り状態。
本当にここなのか・・・?
2度ほど沢の選択を間違え、ブッシュをトラバース。
登山道ではないので、間違えたかどうかは分からないが、帰ってきた今思うと間違えたと思った勘は間違ってなかったんだろう。
でもトラバースは怖い。これまでの山の経験からも相当気を付けないといけない。
急がば回れ。ショートカットは厳禁。今まで散々怖い思いをしてきた。
それでも体力と時間の関係もあり、今回は足元が見えないままブッシュに突っ込んでいった。
しばらく進んだところで、直感的にこれ以上はヤバい・・・と思いトラバースを中断、下り返して正規のラインに戻った事があったが、後からそこを見上げたら5mほどキレ落ちていてゾッとした。あと数歩前に進んでいたらさようならだった。
あと、120cmほどの石に右足を置き体重をかけたら、その石ごと沢に落ちた。
石は2m弱下に落ち止まったが、まさかこんな大きな石まで落ちるとは。
随分台風の影響が出ているんだろう、この先慎重に行かないと。と思った出来事。
自分はとっさに右肩を岩にこすりつけ1m程度の落下ですんだが、左薬指と小指をしこたま打ち付け腫れ上がる。激痛に折れたかな?と一瞬思ったが腫れは1日でひいた。
14:50 北鎌のコル
豪雨で松の倒木が行く手を遮り、ジャンジャン流れる北鎌沢右俣との格闘は終わり、ひょっこりと尾根沿いに出た。
約3時間の急登遡上。
写真で見た場所。見覚えがあった。
ホッとした。

この時点で疲労はピーク。
もう動きたくない・・・
そんな気持ちになったが、実は今回の山行を成功させるポイントは初日にあると考えてた。
核心部はもちろん2日目の北鎌尾根歩きになるが、そこをどれだけ体力を温存した状態で登れるか。
どれだけ1日目に進めるかが今回の鍵。
歩くことに決めた。
沢登りで気付かなかったが、その頃には雨も止んで北鎌のコルからは大天井岳が見事に見えた。
数年前にいくみんと一緒に登った山。
その風景に元気付けられながら重いザックを担ぎ直し、さらに重い足を前に進めた。
ここからが正念場。
そんな気持ちで歩いた。

16:30 P8(ピーク8)
疲労困憊。
出来れば独標と呼ばれる基部まで歩みを進めたかったが、ここで本日の行動を止めることにした。
この先は厳しい箇所が幾度も出てくるはずで、この体力では心許ない。もう自分は北鎌尾根にいる。
精神的疲労と、激しいアップダウンを繰り返し11時間歩き続けた体は止まれサインをずいぶん以前から出していた。
目的地には到達しなかったけれど、よく頑張ったと思う。
独標は霧に見え隠れ。

P8のピークで幕営するためにザックから荷物を取り出したときにまたやっちまった事に気付く。
ザックカバーはしていたが、雨と沢登でダウンジャケットとダウンシュラフを濡らすという失態。
いくら夏山とはいえ、強風の3000m近くの尾根上でダウンの濡れは死に近づく。
P8のピークで低木にダウンを引っ掛け、強風により少しでも乾かした。。。
こんなところで・・・鯉のぼりみたいやんけー・・・と少し情けなかった。
P8からの眺め

幕営地

ぎりぎりテントを張れる広さ。というか、ちょっと小さい。
テント幕営完了。でも狭くてペグとかちゃんと効いてない個所も。

テントを設営してからはサクサクッと夕食を食べ、19時前には明日に備えて寝た。
多少晴れてた天候も夕方以降は強風とガスに覆われ、眺望はほぼ無し。
一晩中強風にあおられ、テントごと飛ばされそうな夜。
テントのペグが強風で抜けてる事は分かっていたが、直しに外に出たとたんにテントが飛ぶだろうな、と自ら重しと化した。
誰もいない夜なのに、強風がテントに叩き付ける音がなぜか時おり子供の騒ぎ声に聞こえたりするのを気にしつつ、寝袋に包まったまま念仏のように『今はとにかく体力を回復させること。今はとにかく体力を回復させること。』と思いながら夜を過ごした。
この強風だけど、明日はどうか晴れますように・・・
翌日へ続く・・・
気を抜けば死ねる場所だらけの北鎌尾根。
そして暴風雨でアクシデントが重なり危険な山行となりました。
北鎌尾根へのルート
■8月10日(日)
台風11号が通り過ぎた18時に自宅を出発し、アカンダナ駐車場に向かう。
でも岐阜県に入り豪雨にさらされる。あれなんかおかしいなぁ。
目的地は北アルプス、北鎌尾根からの槍ヶ岳。
一般登山道ではないバリエーションルート。
22時過ぎにアカンダナ駐車場付近に到着するが、03時にしか駐車場は開かず、平湯温泉の駐車場で仮眠。
半袖半ズボンで寝たら寒くて何度も起きるが、着込む気力なし。
何より軽トラのボディーを打つ雨音がやる気をそぐ。
■8月11日(月)
台風一過はどこへやら。
アカンダナ駐車場に04時に入場し、始発の04:50の上高地行バスを待っている時点で諦めてレインウェアを着込む。
雨は降り続く。
05:30 上高地出発
今回の山行の目的は北鎌尾根からの槍登頂。
槍ヶ岳が目的ではなく、あくまで目的は北鎌尾根。
しかも1泊2日の強行軍なので初日はとにかく距離を伸ばしたい。
08:40 槍沢ロッヂ
雨は降り続くどころか、ますます強雨に。
休憩もそこそこに先を急ぐ。
他の登山者も「台風一過だと思ったのになぁー」と話してる。
09:30 槍沢大曲
槍ヶ岳が目的ならこのまま真っ直ぐに殺生ヒュッテに向かうが、今回は大曲から水俣乗越を目指す。
10:30 水俣乗越
標高2500mほど。上高地から1000mほど高度を上げる。
ここまでが一般登山道。
ここからは登山道ではないバリエーションの世界。
全ては自己責任。
水俣乗越から登山道を外れ、北に進路をとり下る。
下り道はザレザレで、撤退の時にここを登り返すはキツイな・・・と思いながら下る。
途中には遭難者の物なのか、ずいぶん以前と思われる登山靴が片足だけ落ちてたり、ちょっと気味が悪い。
そんなところに雨が降る中、足を踏み入れていく自分も自分。
今回の山行は自分なりの挑戦。
途中雪渓も下り、標高をどんどん下げて1800m地点まで。
大きなアクシデントが1つ。
雨のせいか天候のせいかiPhoneのGPSが調子悪く感度が全然上がらない。(結局、我がiPhoneこの山行で息絶える・・・)
なにせ単独行が主の自分は、このGPSに助けてもらってる部分が多く、これがないと大幅な戦力ダウン。
バリエーションのルートに入っているので自分がどこを歩いてるのか、GPSが無いと方角と地図だけで判断しないといけなくなる。
なにせ登山道を歩いてるわけじゃないのだから。
上高地からずっと調子の悪かったiPhone GPSを頼むぞ!と祈るような気持ちで何度も見たが、回復する兆しなし。
それどころか表示される現在地がフラフラと彷徨っており、不安をさらにあおる。
もうこのGPSには頼れない。
こんな事もあろうかと事前に情報収集し、プリントアウトしていた紙を取り出す。
悲惨。
インクが汗と雨でにじんで何が何だかさっぱり分からない・・・
ぴーんち!
いや、冗談じゃなくピンチ。
大体、ここまで雨になるなんて思ってなかったもんなぁ…
もうこれで頼れるのは山岳地図だけ。
あとは自分の記憶にある知識。
12:00 北鎌沢出会
高度を1800mほどまで下げた場所に、今下ってきた主流の天上沢と北鎌沢が出会う北鎌沢出会がある。
といっても通常の登山道のような標識はないので、たぶんここがそうだな、と思うだけ。
予定してるルートはここから北鎌沢に進路を変更する。
山岳地図の等高線と、霧雨でかすんではいるが時折見える地形から判断した。
何せバリエーションのルートで、平日で、さらに天気が悪い条件なので、ひとっこひとり遭わない。
いれば聞けるのに、誰もいない。
台風の雨で増水してると思われる沢の轟音が聞こえるだけ。
とにかく不安。
ここで良いのか?
本当にここなのか?
大丈夫か自分!!
通常ならここの北鎌沢出会で幕営するんじゃなかろうか。
テント泊の装備を担いで上高地から歩いてきて12時。
ここが北鎌沢出会かどうかも怪しく、ここから先に進めば標高はまた2500mほどまで上げないといけない。
当然歩いたこともない北鎌沢。道迷いがひじょうに多いと言われている北鎌沢。
もう勝負勝負!
自分を信じろ!
北鎌沢出会を後にし、西に進路を変更、北鎌沢を遡上する。
1500mから2500mまで高度あげてから1800mまで下り、また更に2500mまで登り返すのはキツイ。
しかも事前情報では北鎌沢は右俣と左俣に分かれてるので、主流の左俣ではない右俣に進路を変更し、遡上していくとあった。
涸れている右に右に・・・
って・・・台風の影響か涸れてるどころかジャンジャン水が流れ落ち、どこが支流なのか本流なのか全然分からない。
明らかに自分が集めた事前情報とは違う水量。頭の上からも沢水が降ってきて、完全に沢登り状態。
本当にここなのか・・・?
2度ほど沢の選択を間違え、ブッシュをトラバース。
登山道ではないので、間違えたかどうかは分からないが、帰ってきた今思うと間違えたと思った勘は間違ってなかったんだろう。
でもトラバースは怖い。これまでの山の経験からも相当気を付けないといけない。
急がば回れ。ショートカットは厳禁。今まで散々怖い思いをしてきた。
それでも体力と時間の関係もあり、今回は足元が見えないままブッシュに突っ込んでいった。
しばらく進んだところで、直感的にこれ以上はヤバい・・・と思いトラバースを中断、下り返して正規のラインに戻った事があったが、後からそこを見上げたら5mほどキレ落ちていてゾッとした。あと数歩前に進んでいたらさようならだった。
あと、120cmほどの石に右足を置き体重をかけたら、その石ごと沢に落ちた。
石は2m弱下に落ち止まったが、まさかこんな大きな石まで落ちるとは。
随分台風の影響が出ているんだろう、この先慎重に行かないと。と思った出来事。
自分はとっさに右肩を岩にこすりつけ1m程度の落下ですんだが、左薬指と小指をしこたま打ち付け腫れ上がる。激痛に折れたかな?と一瞬思ったが腫れは1日でひいた。
14:50 北鎌のコル
豪雨で松の倒木が行く手を遮り、ジャンジャン流れる北鎌沢右俣との格闘は終わり、ひょっこりと尾根沿いに出た。
約3時間の急登遡上。
写真で見た場所。見覚えがあった。
ホッとした。
この時点で疲労はピーク。
もう動きたくない・・・
そんな気持ちになったが、実は今回の山行を成功させるポイントは初日にあると考えてた。
核心部はもちろん2日目の北鎌尾根歩きになるが、そこをどれだけ体力を温存した状態で登れるか。
どれだけ1日目に進めるかが今回の鍵。
歩くことに決めた。
沢登りで気付かなかったが、その頃には雨も止んで北鎌のコルからは大天井岳が見事に見えた。
数年前にいくみんと一緒に登った山。
その風景に元気付けられながら重いザックを担ぎ直し、さらに重い足を前に進めた。
ここからが正念場。
そんな気持ちで歩いた。
16:30 P8(ピーク8)
疲労困憊。
出来れば独標と呼ばれる基部まで歩みを進めたかったが、ここで本日の行動を止めることにした。
この先は厳しい箇所が幾度も出てくるはずで、この体力では心許ない。もう自分は北鎌尾根にいる。
精神的疲労と、激しいアップダウンを繰り返し11時間歩き続けた体は止まれサインをずいぶん以前から出していた。
目的地には到達しなかったけれど、よく頑張ったと思う。
独標は霧に見え隠れ。
P8のピークで幕営するためにザックから荷物を取り出したときにまたやっちまった事に気付く。
ザックカバーはしていたが、雨と沢登でダウンジャケットとダウンシュラフを濡らすという失態。
いくら夏山とはいえ、強風の3000m近くの尾根上でダウンの濡れは死に近づく。
P8のピークで低木にダウンを引っ掛け、強風により少しでも乾かした。。。
こんなところで・・・鯉のぼりみたいやんけー・・・と少し情けなかった。
P8からの眺め
幕営地
ぎりぎりテントを張れる広さ。というか、ちょっと小さい。
テント幕営完了。でも狭くてペグとかちゃんと効いてない個所も。
テントを設営してからはサクサクッと夕食を食べ、19時前には明日に備えて寝た。
多少晴れてた天候も夕方以降は強風とガスに覆われ、眺望はほぼ無し。
一晩中強風にあおられ、テントごと飛ばされそうな夜。
テントのペグが強風で抜けてる事は分かっていたが、直しに外に出たとたんにテントが飛ぶだろうな、と自ら重しと化した。
誰もいない夜なのに、強風がテントに叩き付ける音がなぜか時おり子供の騒ぎ声に聞こえたりするのを気にしつつ、寝袋に包まったまま念仏のように『今はとにかく体力を回復させること。今はとにかく体力を回復させること。』と思いながら夜を過ごした。
この強風だけど、明日はどうか晴れますように・・・
翌日へ続く・・・
この記事へのコメント
暴風雨で北鎌尾根なんてよく行ったね。
快晴でも怖いのでは?
よく飛ばされなかったねえ。
私にはできん。
三歩を呼ぶ羽目になるから(笑)
快晴でも怖いのでは?
よく飛ばされなかったねえ。
私にはできん。
三歩を呼ぶ羽目になるから(笑)
Posted by えど at 2014年08月14日 22:07
行きたくて暴風雨に行ったわけじゃないです・・・(苦笑)
できんくていいです、行かん方がいいです。
三歩さんが来た時には「フォォール!!」って落とされるヤツかも知れません…。(苦笑)
できんくていいです、行かん方がいいです。
三歩さんが来た時には「フォォール!!」って落とされるヤツかも知れません…。(苦笑)
Posted by たかぼー
at 2014年08月16日 14:44
