2021年12月16日
京都旅ラン 鳥羽・伏見・宇治へ 旅ラン編
前回はこちら。プラン編。
05時半に新疋田駅に集合し、相乗りで湖西線のJ R志賀駅まで。
そこから山科駅で乗り継ぎ蹴上駅までというアクセスはほぼ前回同様。
志賀駅でSuicaで入って、切符も買って入るという難易度の高い事をしたやっちいさん(๑˃̵ᴗ˂̵)
置いてくで〜( ̄▽ ̄)

軽傷だけど、やや天然系が入ってるやっちい姉さん。
最初から楽しませてくれる(≧∀≦)
05時半に新疋田駅に集合し、相乗りで湖西線のJ R志賀駅まで。
そこから山科駅で乗り継ぎ蹴上駅までというアクセスはほぼ前回同様。
志賀駅でSuicaで入って、切符も買って入るという難易度の高い事をしたやっちいさん(๑˃̵ᴗ˂̵)
置いてくで〜( ̄▽ ̄)
軽傷だけど、やや天然系が入ってるやっちい姉さん。
最初から楽しませてくれる(≧∀≦)
07:50分位に蹴上駅に到着し、さぁ出発。
準備完了!
全員左に向かって走り出す。
おいおい、逆逆!と誰かが方向修正。
のっけから逆方向に進む田舎者の愉快な仲間達( ̄▽ ̄;)
いーんです、これも楽しいのです^_^

まだ朝の京都は静かなもんです。

まずは知恩院を目指します。
浄土宗の総本山。
タッキーも是非行きたいというし、うちの親父もここで眠ってるので寄らな怒られるわ( ̄∇ ̄)
知恩院に来て皆が感じたのは「ひえ〜立派だな〜」って事じゃないだろうか。
子供の頃にも来てるのに、今の歳になると感じ方が全く違う。
みんな色々な経験をして大人になったという事なんでしょう。

一本一本の柱の太さに見惚れる。

次の目的地は八坂神社。

きっといつも人がいっぱいなんだろうけど、朝イチなのでスッカスカ。
後に新撰組となるきっかけを掴んだ、池田屋事件の出発点です。
その後は祇園の花見小路(写真撮影禁止)を通って建仁寺へ。

雲龍図に風神雷神、枯山水などが有名ですが、早朝なので来たという足跡だけで素通りです。
少し戻って高台寺前のねねの道に行ってみます。
そのルートには京都だね〜と思わずにはいれない風景。

八坂の塔に向かってラン。
そして高台寺前のねねの道。
ねねの道も整備されてるし、何よりここは御陵衛士(高台寺党)の屯所跡がある。
ちょっと寄ってみたかった。

御陵衛士については説明もややこしいので、さらっとだけ興味を持ちやすく伝えたものの、うーん、右から左だな。。。( ̄▽ ̄;)
そして清水寺。
入場料400円と意外とリーズナブル。

あまりに有名なので寄るつもりじゃなかったものの、やっちいさんの希望があった事と、この後に控えてる豊国廟からここが眺められるのを知っていたので、さっきまでいた場所が見下ろせるという体験が出来た方が素敵じゃないかと入場。
あと清水寺からの帰りは国道1号線側へメイン道ではない道から下りたので、お墓の中を通る事に。
これも観光ではなかなか通らない道なので個人的には有りだったな。
戦争で亡くなった方の墓石は四角錐になってるんだって。へぇー(OvO)
その後、国道1号線の下を潜って京都女子大の横を経由し豊国廟へ。
ここ、200mほど登らなあかんからほんまに皆に行くかどうか聞いてみると、やっちいさんだけ行きたいらしい。
一応YAMAPのランドマークがあるんだとか。
ピークハンターやっちいの悪い病気が・・・( ̄∇ ̄)
膝の調子の悪いひろっピーさんは本当に行くの?本当に行くの?と何度も念押しし、いくみんは無言の抵抗を続ける。。。
何も考えてないさゆりんはチャリーン♪と100円(登拝料)を納め、行きたがりのやっちいさんに続く。

お〜い
いくみ〜ん♪
と股の間からいくみんに応援を送るさゆりん。
何て元気な・・・( ̄▽ ̄;)
ただ、おちゃらけてる様に見せて、いつも周囲に気を配ってくれる、人間力が高いさゆりんです。
そしてそのいくみんは・・・

そんな応援が届かないくらい遥か下を、ゾンビの様に登っておりました。。。(≧∀≦)
階段地獄が終わったと思った踊り場から見る、更に果てしなく続く階段を見ると絶望と笑いが込み上げてきます。
そんな皆が見れて、個人的にはここが一番楽しかったかも〜 ^ - ^
一番笑った(^ ^)
そして秀吉さんのお墓の隣から見る京都の街。
さっきまでいた清水寺が眼下に。
これは良い。

ここは体力に余裕があればこの風景を見にくるだけでも価値があるかも。
さて、下山して近くにある三十三間堂に向かいます。
ここは入るつもりはないですが、立ち寄る意味があるポイント。
我らの地元の山、三十三間山の木で作ったのが三十三間堂らしいのでね。

さぁー
こっからが遠いんだ。
伏見稲荷大社が次の大きな目的地なので、そこまででいくつか休憩がてらスポットに立ち寄るよ。
まず、新熊野神社。新と書いて『いま』と読む。いま熊野神社。
ここはさゆりんの為に立ち寄った様なもの。
昔、子供達のサッカー遠征でたまたま一緒に熊野の大社に行ってるので、覚えてるかなー?と聞いてみたら
覚えとったわ!!(OvO)
(教えた歴史の事はすぐに忘れるのに・・・(≧∀≦))

国宝の楠と、熊野信仰をここに、という神社( ̄∇ ̄)
小さな熊野詣が出来る。
次が東福寺の臥雲橋(がうんきょう)。
紅葉の名所である東福寺。3つの橋が有名で、この橋だけは無料で渡れます。

紅葉の盛りは過ぎてるけど、ナイスビュー。
紅葉の時期は凄いんだろうな。人も凄いんだろうけど・・・。

そろそろ疲労が出てきたので、次の伏見稲荷で休憩がてら食べ歩きします。
伏見稲荷大社。観光地なのに、やっぱり外国人観光客は少なく、ストレスなく回れる。

おかげで、いなり寿司やぬれおかきをゆっくりとつまみ食い。
途中で予定外に立ち寄りした藤森神社。
たくさんの神様が祀られていて、武神が多いので馬や武運の神社なんだとか。

フジヤマケンザンの絵が飾られてました。懐かしい。
御香宮神社。
美人になれる水が出てるみたいなんだけど、コロナ?で汲めず残念。
御香水は出ていて、病気に効くんだと。
柔らかい水です。
この伏見周辺は京都周辺の山から流れ落ちた水が地下に集まり湧き出てくる土地なんだとか。
なので酒蔵とか有名な酒造屋さんが集まってるんだと。

銀杏がきいろー
そしてそろそろアルコールを( ̄▽ ̄)
月桂冠の大蔵記念館に立ち寄り、お酒の勉強と飲酒(≧∀≦)

600円の入館料に日本酒の試飲3杯が付いてきます。

お土産にお酒買ったから、この後走るのに重い重い・・・
そしてそのすぐ近くにある寺田屋。

京都には寺田屋、池田屋、近江屋、天満屋など事件があった旅籠の名前が多くあるのでゴチャゴチャになるけど、有名な事件が2つもあったのはココだけ。
その事件の一つに坂本龍馬が絡んでるので、ココは思った以上に観光客がおった。
龍馬人気は衰えないぜよ。
少し移動して観光地から急に異世界へ。

伏見桃山陵、明治天皇の墓所。

次男坊に明治天皇のお墓に行くと事前に話したら、なんで京都にあるの?東京じゃないんや?とすぐに疑問に思うところにセンスを感じる。
大政奉還は明治天皇だよと伝えるとまた納得。
彼はきっと頭の中で情報の回路が繋がったんだろうと思う。
さすがにここくらいから皆に疲労の色。
時間的にゴールの平等院に着く頃には平等院閉館してるかもなーと思い始める。
ヘロヘロで何とか禅宗の一つ、黄檗宗の大本山、萬福寺へ。

中国(明)から来た隠元禅師が開いたので、建物も中国風で、至る所にチャイニーズっぽさを感じるお寺。
これはこれで良い。
隠元(インゲン)禅師が日本にインゲン豆やスイカ、レンコン等を持ち込んだんだって(@_@)
禅宗は大きく3つの宗派に分かれるんだけど、福井県民は覚えやすいんだと。
臨済宗さえ覚えれば、あとは地元の曹洞宗(福井県の永平寺)と敦賀市出身の大和田獏(オウワダバク→オウバク)だって。
これ、タッキーがさゆりんに教えてた。
出来の悪い子を持つとチュライネ・・・( ´∀`)
そしてようやく皆のお楽しみ。
黄檗は隠れたパンの名所という事で、人気店 たま木亭へ。

美味しそうなパンがたくさん並んでいたので、子供たちへのお土産にとバカみたいにトレーに乗せてレジに行ったら現金のみだって。。。
3400円しか持ち合わせなかったのに、どんどん上がっていく料金に、誰かお金貸して〜( ̄▽ ̄;)
さすが古都。1日通して現金のところが多かったわ。。。

ただ、パンは美味しかったなー
たま木亭の前が京都大学のキャンパスでコンビニ併設。
コーヒー買ってそこでパン食べました。至福のひと時。
ラストスパート。
宇治橋を通り、エンディングです。

心配してた入館も17時半までで17時前に何とかゴール。
お疲れー
久しぶりの平等院〜

皆で茶団子食べて、帰路につきました。
大満足!
総距離33kmほど?
自分のガーミンでは35km超えとった・・・( ̄▽ ̄;)
これはあかんな・・・
次回はこの半分程度にしよう。
エスケープルート考えてても、みんな頑張っちゃうから結局フルコースになっちゃう。
そして食べ物たくさんだな。食べないと走れんしね。
あとは・・・女性陣全員、歴史の勉強!(≧∇≦)
うそうそ、楽しみながら覚えるのが一番( ^∀^)
みんな素敵やん。

準備完了!
全員左に向かって走り出す。
おいおい、逆逆!と誰かが方向修正。
のっけから逆方向に進む田舎者の愉快な仲間達( ̄▽ ̄;)
いーんです、これも楽しいのです^_^
まだ朝の京都は静かなもんです。
まずは知恩院を目指します。
浄土宗の総本山。
タッキーも是非行きたいというし、うちの親父もここで眠ってるので寄らな怒られるわ( ̄∇ ̄)
知恩院に来て皆が感じたのは「ひえ〜立派だな〜」って事じゃないだろうか。
子供の頃にも来てるのに、今の歳になると感じ方が全く違う。
みんな色々な経験をして大人になったという事なんでしょう。
一本一本の柱の太さに見惚れる。
次の目的地は八坂神社。
きっといつも人がいっぱいなんだろうけど、朝イチなのでスッカスカ。
後に新撰組となるきっかけを掴んだ、池田屋事件の出発点です。
その後は祇園の花見小路(写真撮影禁止)を通って建仁寺へ。
雲龍図に風神雷神、枯山水などが有名ですが、早朝なので来たという足跡だけで素通りです。
少し戻って高台寺前のねねの道に行ってみます。
そのルートには京都だね〜と思わずにはいれない風景。
八坂の塔に向かってラン。
そして高台寺前のねねの道。
ねねの道も整備されてるし、何よりここは御陵衛士(高台寺党)の屯所跡がある。
ちょっと寄ってみたかった。
御陵衛士については説明もややこしいので、さらっとだけ興味を持ちやすく伝えたものの、うーん、右から左だな。。。( ̄▽ ̄;)
そして清水寺。
入場料400円と意外とリーズナブル。
あまりに有名なので寄るつもりじゃなかったものの、やっちいさんの希望があった事と、この後に控えてる豊国廟からここが眺められるのを知っていたので、さっきまでいた場所が見下ろせるという体験が出来た方が素敵じゃないかと入場。
あと清水寺からの帰りは国道1号線側へメイン道ではない道から下りたので、お墓の中を通る事に。
これも観光ではなかなか通らない道なので個人的には有りだったな。
戦争で亡くなった方の墓石は四角錐になってるんだって。へぇー(OvO)
その後、国道1号線の下を潜って京都女子大の横を経由し豊国廟へ。
ここ、200mほど登らなあかんからほんまに皆に行くかどうか聞いてみると、やっちいさんだけ行きたいらしい。
一応YAMAPのランドマークがあるんだとか。
ピークハンターやっちいの悪い病気が・・・( ̄∇ ̄)
膝の調子の悪いひろっピーさんは本当に行くの?本当に行くの?と何度も念押しし、いくみんは無言の抵抗を続ける。。。
何も考えてないさゆりんはチャリーン♪と100円(登拝料)を納め、行きたがりのやっちいさんに続く。
お〜い
いくみ〜ん♪
と股の間からいくみんに応援を送るさゆりん。
何て元気な・・・( ̄▽ ̄;)
ただ、おちゃらけてる様に見せて、いつも周囲に気を配ってくれる、人間力が高いさゆりんです。
そしてそのいくみんは・・・
そんな応援が届かないくらい遥か下を、ゾンビの様に登っておりました。。。(≧∀≦)
階段地獄が終わったと思った踊り場から見る、更に果てしなく続く階段を見ると絶望と笑いが込み上げてきます。
そんな皆が見れて、個人的にはここが一番楽しかったかも〜 ^ - ^
一番笑った(^ ^)
そして秀吉さんのお墓の隣から見る京都の街。
さっきまでいた清水寺が眼下に。
これは良い。
ここは体力に余裕があればこの風景を見にくるだけでも価値があるかも。
さて、下山して近くにある三十三間堂に向かいます。
ここは入るつもりはないですが、立ち寄る意味があるポイント。
我らの地元の山、三十三間山の木で作ったのが三十三間堂らしいのでね。
さぁー
こっからが遠いんだ。
伏見稲荷大社が次の大きな目的地なので、そこまででいくつか休憩がてらスポットに立ち寄るよ。
まず、新熊野神社。新と書いて『いま』と読む。いま熊野神社。
ここはさゆりんの為に立ち寄った様なもの。
昔、子供達のサッカー遠征でたまたま一緒に熊野の大社に行ってるので、覚えてるかなー?と聞いてみたら
覚えとったわ!!(OvO)
(教えた歴史の事はすぐに忘れるのに・・・(≧∀≦))
国宝の楠と、熊野信仰をここに、という神社( ̄∇ ̄)
小さな熊野詣が出来る。
次が東福寺の臥雲橋(がうんきょう)。
紅葉の名所である東福寺。3つの橋が有名で、この橋だけは無料で渡れます。
紅葉の盛りは過ぎてるけど、ナイスビュー。
紅葉の時期は凄いんだろうな。人も凄いんだろうけど・・・。
そろそろ疲労が出てきたので、次の伏見稲荷で休憩がてら食べ歩きします。
伏見稲荷大社。観光地なのに、やっぱり外国人観光客は少なく、ストレスなく回れる。
おかげで、いなり寿司やぬれおかきをゆっくりとつまみ食い。
途中で予定外に立ち寄りした藤森神社。
たくさんの神様が祀られていて、武神が多いので馬や武運の神社なんだとか。
フジヤマケンザンの絵が飾られてました。懐かしい。
御香宮神社。
美人になれる水が出てるみたいなんだけど、コロナ?で汲めず残念。
御香水は出ていて、病気に効くんだと。
柔らかい水です。
この伏見周辺は京都周辺の山から流れ落ちた水が地下に集まり湧き出てくる土地なんだとか。
なので酒蔵とか有名な酒造屋さんが集まってるんだと。
銀杏がきいろー
そしてそろそろアルコールを( ̄▽ ̄)
月桂冠の大蔵記念館に立ち寄り、お酒の勉強と飲酒(≧∀≦)
600円の入館料に日本酒の試飲3杯が付いてきます。
お土産にお酒買ったから、この後走るのに重い重い・・・
そしてそのすぐ近くにある寺田屋。
京都には寺田屋、池田屋、近江屋、天満屋など事件があった旅籠の名前が多くあるのでゴチャゴチャになるけど、有名な事件が2つもあったのはココだけ。
その事件の一つに坂本龍馬が絡んでるので、ココは思った以上に観光客がおった。
龍馬人気は衰えないぜよ。
少し移動して観光地から急に異世界へ。
伏見桃山陵、明治天皇の墓所。
次男坊に明治天皇のお墓に行くと事前に話したら、なんで京都にあるの?東京じゃないんや?とすぐに疑問に思うところにセンスを感じる。
大政奉還は明治天皇だよと伝えるとまた納得。
彼はきっと頭の中で情報の回路が繋がったんだろうと思う。
さすがにここくらいから皆に疲労の色。
時間的にゴールの平等院に着く頃には平等院閉館してるかもなーと思い始める。
ヘロヘロで何とか禅宗の一つ、黄檗宗の大本山、萬福寺へ。
中国(明)から来た隠元禅師が開いたので、建物も中国風で、至る所にチャイニーズっぽさを感じるお寺。
これはこれで良い。
隠元(インゲン)禅師が日本にインゲン豆やスイカ、レンコン等を持ち込んだんだって(@_@)
禅宗は大きく3つの宗派に分かれるんだけど、福井県民は覚えやすいんだと。
臨済宗さえ覚えれば、あとは地元の曹洞宗(福井県の永平寺)と敦賀市出身の大和田獏(オウワダバク→オウバク)だって。
これ、タッキーがさゆりんに教えてた。
出来の悪い子を持つとチュライネ・・・( ´∀`)
そしてようやく皆のお楽しみ。
黄檗は隠れたパンの名所という事で、人気店 たま木亭へ。
美味しそうなパンがたくさん並んでいたので、子供たちへのお土産にとバカみたいにトレーに乗せてレジに行ったら現金のみだって。。。
3400円しか持ち合わせなかったのに、どんどん上がっていく料金に、誰かお金貸して〜( ̄▽ ̄;)
さすが古都。1日通して現金のところが多かったわ。。。
ただ、パンは美味しかったなー
たま木亭の前が京都大学のキャンパスでコンビニ併設。
コーヒー買ってそこでパン食べました。至福のひと時。
ラストスパート。
宇治橋を通り、エンディングです。
心配してた入館も17時半までで17時前に何とかゴール。
お疲れー
久しぶりの平等院〜
皆で茶団子食べて、帰路につきました。
大満足!
総距離33kmほど?
自分のガーミンでは35km超えとった・・・( ̄▽ ̄;)
これはあかんな・・・
次回はこの半分程度にしよう。
エスケープルート考えてても、みんな頑張っちゃうから結局フルコースになっちゃう。
そして食べ物たくさんだな。食べないと走れんしね。
あとは・・・女性陣全員、歴史の勉強!(≧∇≦)
うそうそ、楽しみながら覚えるのが一番( ^∀^)
みんな素敵やん。

Posted by たかぼー at 12:51│Comments(0)
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